集客、バックアップ、連動、メール配信、デザインなど SNSに必要な機能は、アメプレスProのみで行うことが可能になります。

また、ブログ、フェイスブック、ワードプレス、インスタグラム、Twitter、YouTubeから効率よく、集客し、メール機能により、メルマガ、ステップメールを送ることができます。

インターネットビジネスに必要な機能は、アメプレスProがあればすべて対応可能になるのです。

いま、SNS全盛時代にブログ集客ツールだけに頼り、集客していても、やがて限界がきてしまいます。

ワードプレスはもちろん、圧倒的なユーザ数を誇るフェイスブック、インスタグラム、Twitter、YouTubeも活用しない手はありません。

しかしながら、限られた時間の中、これらのSNSを手作業で運用していくことは、時間的にも難しいのが現状です。

アメプレスProを使えば、これら複数のSNSを効率よく管理し、集客をすることができるようになるのです。

更に、インターネットビジネスでは必需品であるメール配信機能まで装備いたしました。

メルマガ配信、ステップメール配信、クリック解析まで、アメプレスProで行うことができます。

集客からメール配信までアメプレスProだけで対応可能になるのです。

ワードプレスとの連動による集客効果とは

いかがでしょうか?

ワードプレスとブログを連動することによる集客効果をご理解いただけましたでしょうか。

アメプレスは、更にフェイスブック連動も可能になっています。

あなたは、フェイスブックに投稿するだけで、ここまで集客効果を高めることが出来るのです。

もう、ワードプレス、フェイスブック、ブログを単体で運用していて、十分に集客できている方は、アメプレスは不要かもしれません。

しかしながら、本当にワードプレス、ブログだけで・・・
フェイスブックだけで集客をしていて良いのでしょうか?

例えば、フェイスブックユーザは、推定2200万人と発表されていますので、

ものすごい勢いでユーザ数を伸ばしてはいますが・・・

まだまだ、フェイスブックをやっていないユーザの方が圧倒的に多いわけです。

ワードプレス、ブログに連動させるということは、フェイスブックユーザ以外も集客できるということなのです。

また、FBの個人ページは、検索エンジンの検索対象外であるため、ヤフー、グーグルなどの検索からの集客は期待できません。

過去に投稿した記事は、時が経つ毎に、 その価値が失われてしまうわけです。

これはとてももったいないと思いませんか?

フェイスブックで投稿した記事がそっくりそのまま、ワードプレスに自動投稿され、検索エンジンの対象となるということは・・・

あなたが、1年前に書いたフェイスブックの記事を誰かが検索で見つけて、あなたのお客様になる可能性があるわけです。

いかがでしょうか?

フェイスブックをワードプレス、ブログと連動することがどれだけメリットがあるかおわかりいただけたでしょうか。

いかがでしょうか?

ワードプレス、フェイスブック、ブログ、それぞれを1つだけ運営しているよりも、連動することにより、遥かに集客効果が高いことがおわかりいただけたかと思います。

でも、なんだか、大変そう。。。面倒くさそう。。。と思われた方。ご安心ください。

連動による最大のメリットは、作業を効率化することなのです。

ワードプレス×ブログの2連動の場合は、ワードプレスだけ、フェイスブック×ワードプレス×ブログの3連動の場合は、フェイスブックを書くだけで、すべて自動で連動表示されるのです。

利用者の声をご覧ください

僕は、昨年読者2000人まで育てたブログを4回消されました。

育てては消され、育てては消されという状態です。 ツールを使っていたので、育てるの簡単ですが やはり消されると、一気にパワーダウンします。

だからといって、ブログを使わないなんて選択肢はありません。 パワーダウンしたとしても、使わない=その分の読者 が単純にマイナスになるだけです。

ブログはなんだかんだ言っても簡単にリストが取れるので、 初心者だろうが上級者だろうが必須の集客媒体です。 そんな所に現れたのが、アメプレスです。

ツールのコンセプト自体がヤバいと思いました。 『有り得ない技術』を使い、ワードプレスをメインとして、 そのついでにブログを育てるのです。 これで、削除される確率が一気になくなりました。

今までは、ワードプレスとブログの両方を頑張って育てていましたが、 これからはワードプレスを育てるダケで、 あとはツールが勝手にブログを育ててくれます。

これからの時代は、ブログだけでもワードプレスだけでも無く、 ブログとワードプレスの融合が最強の集客なのは間違いないです。 でも、一番ヤバいのは、他のツールでは、要望を出しても8割は 「できません」って回答でしたが、このツール作者の浅田さんは 9割は「できます、追加しておきます」って回答くれます。

ユーザーの意見を取り入れてくれる素晴らしいツールです。 こんなに素晴らしいツールが、1日100円程度の投資で、 毎日リストが取れて確実に毎月数十万の利益が出せるなら使わない理由がないので、是非使って下さい。

ブログはビジネスなので、 是非、【広告・設備の経費】と考えて 1日100円を投資して下さい。 断言出来ますが、 僕はツールを使ってブログ攻略をしたので、 地獄のサラリーマン生活を辞めて、 こうして完全にフリーエージェントとして 自由気ままな生活をして、嫁と子供を養って 楽しく生きている事が出来ます。

さすがに、ツール無しでは無駄な時間がかかり過ぎて挫折していたでしょう。

つまり、毎日メロンパン一個でも買うのを我慢して ツールという設備に投資するビジネス感覚があれば、 確実に『現実』を変える為の『最強の設備』が持てると言う事です。

以前、勤めていた会社で、逆SEOの特命担当をしていたことから、 『アメプレス』というネーミングでこのツールのすべてを理解しました。

次に浮かんだ疑問は、『ミラーサイトじゃないの?』ということです。 ミラーサイトというのは、コンテンツの重複したコピペサイトのことです。 なぜミラーサイトにならないのか、そこが疑問でした。

なぜそこにこだわるかというと、 重複サイトは検索結果で上位に表示されにくくなっているのです。 いかに検索エンジンが上位表示するのか、そこがすべてのスタートになります。

そこで、なぜミラーサイトじゃないのかを理解したとき、 これはモノ凄いアイデア賞だ!と 感動したのです。 そしてすぐにセミナーを開催してこのツールの良さを伝え始めました。

ツールを使うもよし、アフィリエイトするもよし、いいことずくしです。。 さらには、ペタ機能や読者登録なども、よそにはない機能を備えています。 現状あるツールの中では最強のツールだと認識しています。

価格も平均的な価格ですし、初心者の方も安心して始められます。

高額な商品を買うわけではありません。 このページをご覧になっているということは ご興味がおありだと思いますので、 ぜひお試しになってこの感動を味わいましょう!^^

九州地方を中心に整体院の集客コンサルタントを行なっています。

ワードプレスを中心に、SEO、PPCを使って集客を行なっていましたが、 ブログは人気があるため、以前からブログからの集客も考えてはいました。 しかしながら、googleのペンギンアップデート以降、ミラーサイトのチェックが 非常に厳しくなったことや、 ワードプレスとブログの二重管理の手間を考え、 導入は見送っていました。

アメプレスの噂を聞き、ホームページを見た限りは、半分信じてしなかったのですが、2980円という価格だったので、とりあえず、テスト的に導入してみました。

100%ミラーサイト対策は、よくぞ、こんな方法を考えたと驚きました。

SEOの専門家である私から見ても、この方法であれば、googleのペナルティを 受けることはないと断言できます。

私のブログのID削除が発生!! とうとう来たか!!

でもね・・・・ アメプレスがあるから笑っていられるのだ!! 思わず笑ってしまった・・・・・ ブログでは、突然のIDの削除に戸惑う方もいらっしゃいます。

無料ブログサービスを使っているなら、誰でも起こりうることなんですよ!!

でも私今回は、笑ってしまった・・・・ なぜなら、私にはアメプレスがついている!!

アメプレスのバックアップ&復元機能は、すごいんですわ!! まーだいたい画像・ブログ記事などのバックアップが 普通のバックアップツールは主だと思います。 そして、自分のPCにダウンロード的な感じですよね?

でも、本当はここからが一番大変な作業。 これらを全て、新しいブログに移行しなければならないのだ!! 記事数が多ければ、それだけ大変!!

でも、アメプレスのバックアップ復元ツールは、 全部そのまま、新しいブログへ移行してくれるわけです。

復元ボタンをクリックする!! 待機!!(復元が完了するまで、何かをしている・・・・) なんて親切!! ID削除なのに、笑っちゃうわけ解ります? こんなに楽ちんだから、笑っちゃうんですよ!!

いつ起こるかわからないブログのID削除。 削除が怖くてブログが作れないなんて!! そんなことからは、もうさよならです。

Amepressは、SEOに強いWordPressをメインサイトとし、 最初に一度設定をするだけで、WordPressに投稿した記事がブログに連動して投稿されます。

100%ミラーサイト扱いにならない部分がとても気になりましたが、購入後に、理由を しっかりと教えてもらえました。

この仕組みから、SEOに強いWordPressとブログの両方で、効率良くアクセスを集めることが出来ます。 更に、AmepressのもうひとつのツールでもあるAmeSaverは、簡単にブログをバックアップ&復元出来ます。

自分での運営はブログを削除されるリスクがなくなるので、わずかな投資で自分の財産を築くことが出来ます。

WordPressを運営されていて集客に困っている方でしたら Amepressはアクセスアップの力になってくれるおすすめのサービスです。

SEO対策には無料のワードプレスが最適です

多くのウェブ制作者は、「WordPress(ワードプレス)」を使って、HPをデザインしています。

WordPress.comによれば、 「ワードプレス」は世界で1800万以上のサイトで使われています。

ワードプレスのユーザー数はうなぎ上りに増えていますし、世界的に見てもトップクラスです。

2010年には、マイクロソフト社が顧客向けサービスの一部にワードプレスを正式採用しています。

ワードプレスは無料です。

しかし、無料とはいえ、使い勝手もよく、 「自分ブログ」を作るのに最適です。

あのGoogleの検索エンジンをつくる部門の責任者であるマット・カッツ氏は、 ワードプレスについてこう言っています。

意訳すればこうなります。

ワードプレスはとてもいい選択です。なぜなら、SEO対策の80~90%がカバーできる機能があるから。

Googleの重役がそこまで公認しているのですから、ワードプレスで自分ブログを作り、そこに記事をどんどん書いていくことは、 検索にも強いブログができあがるということです。

 

よくある質問

WordPress用にレンタルサーバーを借りる必要はありますか?
WordPressを設置するためのレンタルサーバーが必要です。
PC初心者の方のために独自ドメインの取得、ブログとの連動設定まで、すべてを無料でサポート設置させていただきます。
※対応サーバーは、ロリポップ、さくらサーバー、XSERVER、カゴヤサーバーとなりますが、このサーバー以外で設定ご希望の場合は、別途ご相談くださいませ。また、サーバー代、ドメイン代はお客様ご負担となりますのでご了承ください。
PC操作が苦手ですがブログと連動することはできますか?
アメブロとの連動設置用プラグインをご用意しておりますので、マニュアルに従っていただけければ、初心者でも連動することができます。
設置がうまくいかない場合は、無料設定サポートもご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。
ワードプレスとブログで同じ記事を表示して
本当にミラーサイト扱いにならないのですか?
あらゆる方法を検討し、試行錯誤した結果、ミラーサイト対策が完成いたしました。Wordpressに投稿した記事内容と完全に同じ記事をブログに表示しますが、ミラーサイト扱いとなることはありません。
なぜ月額費用がかかるのですか?
Amepress Proも動作保障のため、定期的にメンテナンスを行う必要があります。
従って、Amepress Proの料金は月額制とさせていただいております。
Macでも使用できますか?
Amepress Proは、Macでもご使用いただけます。
フェイスブックで投稿した記事がすべて連動されてしまうのですか?
ワードプレスに連動したい記事のみ設定することができます。
フェイスブックで投稿した後、ワードプレスに連動されるタイミングはいつですか?
一日の連動時刻を6回まで設定することが出来ます。
例えば、8時、10時、13時、17時、20時、22時などを設定した場合、この時間にフェイスブックに投稿された記事をワードプレスに連動します。
個人ページだけではなく、フェイスブックページもワードプレスに連動できますか?
個人ページ、フェイスブックページ共に連動可能です。
フェイスブックには「タイトル」がありませんが、ワードプレスに投稿されるとどうなるのですか?
フェイスブックには「タイトル」がありませんが、ワードプレスに投稿されるとどうなるのですか?
絵文字もすべて連動して、ワードプレスに投稿されますか?
フェイスブックで投稿された記事の中に絵文字、機種依存文字が含まれている場合は、 ワードプレスへの連動の際に仕様上消えることがあります。

アメプレス利用規約
アメプレス利用規約 第1条(規約の適用) 株式会社アイピリカ(以下「甲」という)が提供する「アメプレス」(以下「当サービス」という)の利用者(以下「乙」という)は、 以下に定める規約(以下「本規約」という)を遵守するものとする。第2条(規約の変更) 甲は乙に承諾を得る事無く、本サービスや本規約を変更する場合が有り、乙はこれを承諾するものとします。
(続きはクリックしてご覧くださいませ)

第3条(サービス内容) ブログ管理サービス

第4条(利用申込の拒絶・取消し) 乙の申込み後、乙が以下のいずれかに該当することが判明した場合、甲は、その申込みを拒絶し、又は取り消し、将来にわたって会員資格を与えない場合があります。 乙が申込みをした時点で、本規約の違反等により会員資格の停止処分中であり、又は過去に本規約の違反等で除名処分を受けたことがある場合 乙が申込みをした時点で、乙の現在使用する本サービスの利用料金の支払を怠っている、又は過去に支払を怠ったことがある場合 申込み内容が明らかに不適切であると、甲が判断した場合 その他、乙が甲の本サービスを利用することにより、甲の本サービス提供に重大な支障をきたすと判断した場合

第5条(データの管理、バックアップ) 乙は、利用する当サービスのデータ(登録されたブログデータのほか、当サービスの利用に関し利用サーバーに蓄積された全てのデータを含む)を、定期的にバックアップ作業を行う等、自己の責任のもとに厳重に管理するものとする。万一、サーバー障害など、何らかの事由によりデータを紛失又は復旧不可能な状態となった場合も、当社は如何なる責任も負わないものとする。

第6条(プログラム,データの削除) 甲は、以下のいずれかに該当する場合、当サービス、および同サービスにおいて保有していたデータについて、乙の同意なしに、削除することができるものとする。 又その際、乙がその時点で当サービスにおいて保有していたデータを補償する責任を負わないものとする。 ・設定された利用期間を超過した場合 ・第6条に定める禁止行為又は不正、違法な行為があった場合及びその疑いがある場合


7条(禁止行為および利用の停止) 以下の場合、甲は理由の如何に関わらず乙に対する本サービスの提供をただちに中止し、乙に対し会員資格の停止処分又は除名処分を行うものとします。 また、規約違反により甲に損害を与えた場合には甲が乙に対し損害賠償請求することができます。 乙が甲に対して虚偽の申告をした場合 乙が本規約に違反する行為を行った場合 乙が違法、又は明らかに公序良俗に反する内容でサービスを利用した場合 乙が受信者の承諾無しにメールを送信すること。 乙がコンピュータウィルス等の破壊的構成物を含むメールを送信すること。 乙が過度な性表現や残虐表現、暴力、虐待、人種差別等、公序良俗に反する内容を含むメールを送信すること。 乙が法律、命令、条例等に違反する内容を含むメールを送信すること。 乙が法律、命令、条例等に違反する方法でメールを送信すること。 乙が虚偽、架空の第三者に成りすまし、当サービスへ参加申し込みを行ったり、当サービスを利用すること。 乙が当サービスのシステム、ネットワークに支障をきたす恐れのある行為を行うこと。 乙がその他、当社が不適と判断する行為を行うこと。 甲が乙宛に発送・送信した郵便物・メールが、理由の如何を問わず、当社に返送され、または届かない場合 その他甲が乙の本サービスの利用について不適切と判断した場合 また、上記理由でサービスの提供を中止したことにより乙に生じた損害等については、甲は一切責任を負わないものとします。

第8条(変更の届出) 乙は申込み時に申告した内容に変更があった場合、直ちに会員専用ページにて、乙が自身でその変更を行うものとし、 甲へメール又はお問合せフォームを通じての内容変更依頼は無効とします。

第9条(退会) 乙は本サービスを退会する場合、申し込みをしたASPサービス会社より届け出るものとします。 但し、利用の如何に関わらず、残り契約期間分の返金はしないものとします。 退会時、データのバックアップ等は乙の自己責任において行い、甲は退会後のデータ保持に関して何ら関与しないものとします。 また、甲はデータのバックアップ等の責任を一切負わないものとします。

第10条(損害賠償) 乙による、第7条に定める禁止行為又は不正、違法な行為があり、甲又は第三者に損害を与えた場合、甲は乙に対し、損害賠償請求を行える。 乙が当サービスを利用し、第三者に損害を与えたことに起因して、甲が第三者に対して損害賠償責任を負うことになった場合、 甲はその損害賠償額、および弁護士費用を乙に全額請求することができ、乙は請求から30日以内にこれを甲に支払うものとする。 なお、支払期日までに支払いがなされない場合、乙は、当初の支払期日の翌日から支払日に至るまでの当該支払金に対し、年率14.6%(1年を365日とする 日割計算)を乗じた額の遅延損害金を、甲に支払わなければならないものとする。

第11条(当サービスの停止、変更、修正、追加、削除) 甲は、いつでも当サービスの内容を停止、変更、修正、追加、削除することができるものとする。 その内容の乙への通知は、原則1週間以上前に電子メールにて行うものとするが、 緊急を要する場合はその限りではないものとする。

第12条(当サービスのメンテナンス) 当サービスのメンテナンスは、定期、不定期を問わず実施されるものとする。 その間のサービス停止に対して、乙は異議や要求を述べられないものとする。

第13条(保証の制限) 甲は、善意をもって当サービスの運営を行うが、以下の事項の保証はしないものとする。 ・当サービスが停止することなく、問題なく運営され続けること。これは、メールの配信遅延、誤配信、未配信、改竄、文字化け、意図しない配信等を含む。 ・当サービスに欠陥が生じた場合に、常に修復されること。 ・当サービスの構成システム内にコンピュータウィルス等の破壊的構成物が存在しないこと。 ・前項のセキュリティ方法が充分に提供されていること。

第14条(責任の限定) 甲は、本規約に関する債務不履行あるいは、不法行為その他請求の根拠の如何に関わらず、あらゆる付随的損害、間接損害、派生的損害及び特別損害について、責任を負わないものとする。

第15条(不可抗力) 天災、爆発、火災、洪水、疫病、暴動又は戦争行為などの不可抗力があった場合、 甲、乙とも、本規約義務を履行する責任を負わず、履行遅滞について責任を負わないものとする。

第16条(準拠法、合意管轄) 本規約に関する問題は、日本法を準拠法とし、本規約に関する訴訟は、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とする。 第17条(改訂) 本規約及び条件は、甲の判断により乙の承諾なく随時変更、改訂を行うことができるものとし、 乙はこれを承諾するものとする。上記改定後の本規約も、甲と乙との間のすべての関係に適用されるものとする。 (2013年 11月28日 施行)

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